【新型iWALK「Link Me 4」レビュー】小型でパワフルなスマホ用モバイルバッテリー

どうも、tatu( @taoblog10)です。

これまで、スマホ用のモバイルバッテリーは「口紅サイズのモバイルバッテリー」でお馴染みのiWALKを使用していました。

コンパクトで気に入っていたのですが、そんなiWALKにはたった一つ「容量が小さい」という弱点がありました。

ただ今回、iWALKが3300mAhの従来品からアップグレートした、4500mAhの最新モデルiWALK Link Me 4」をリリース。

今回は、そんな「iWALK Link Me 4」を徹底レビューしていきます!

iWALK Link Me 4の外観とパッケージ内容

iWALK Link Me 4」は、4500mAhの小型モバイルバッテリーです。

4500mAhは、最新モデルのiPhoneでも1回分満充電できる容量となっています。

本体カラーは、ホワイトの他にブラック、ピンクと計3色。

本体サイズは7.7 x 4.7 x 2.6cmと前作同様超コンパクトです。

手のひらにすっぽり収まるサイズ感。同クラスのモバブの中でも群を抜く小型設計となっています。

重量は公式で92gと表記されてますが、実測だと99gでした。それでも100gを切っているので、軽量には違いありません。気軽にポケットに入れて持ち歩くことができます。

本体と一体になっているシリコンキャップを外すと、固定型のiPhoneの充電端子(Lightning)が顔を出します。(Android用Type-Cのバージョンもあります)

そのままスマホに差し込むと、急速充電開始!

前作同様、iWALK本体とスマホを同時充電できるパススルー機能が大変便利。

セットで充電する習慣をつければ、いざ必要なときにモバブの充電が無くて慌てるなんてことも無くなります。

本体のバッテリー残量は、正面の3段階のLEDランプで確認可能です。

そんなiWALK Link Me 4のパッケージ内容は以下の通りです。

  • iWALK Link Me 4本体
  • 充電用USB-Cケーブル
  • 説明書

iWALK Link Me 4が前作からアップグレードした点

前述の通り、iWALK Link Me 4は本体サイズそのままに充電容量が大幅に拡張されています。

iPhone8なら1,6回、iPhone11なら丸1回、iPad miniでも0,7回分充電可能です。

tatu

このコンパクトさで容量4500mAhは凄まじい…

もう一点、前作からの大きな変更点として、本体の充電端子がLightningからUSB-Cになりました。Apple信者の僕としては、何気に一番嬉しいポイントでした。

iWALK Link Me 4レビュー:まとめ

今回は、【新型iWALK「Link Me 4」レビュー】小型でパワフルなスマホ用モバイルバッテリーについてでした。

4500mAhを実現させたiWALKの最新モデル「iWALK Link Me 4」。

今作からAndroidユーザーも使用可能になったので、ようやくスマホ用モバイルバッテリーのベストバイに堂々と推薦できます。

tatu

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