仕事効率化のためのビジネスガジェットおすすめ9選 !【2021年版】

どうも、ガジェット好きライターのわたや(@taoblog10)です。

作業効率化に一役買ってくれそうな便利アイテムは、ためらわずにAmazonで即ポチしちゃいます。(年間100個はくだらない?)

実際に使ってみると「やっぱりコレ必要なかったな…」と後悔することもありますが、逆に少しでも作業効率が上がったときの感動は何ものにも代えがたいんですよね。

tao

ガジェット散財はやめられない…

そんなわけで今回は、僕自身が愛用している仕事効率化のためのおすすめビジネスガジェットをまとめてみました。

一つのアイテムで作業効率が爆上がりすることもあるので、少しでも気になるモノがあればぜひ取り入れてみてください!

目次

仕事効率化のためのビジネスガジェットおすすめ9選

CIO LilNob Share|USB充電器

ノートPC・タブレット・スマホなど、多数のデジタル機器を持ち歩く上で手放せないのが、複数ポートタイプの急速充電器。

そこでおすすめなのが、最小最軽量でUSB-Cを3ポート、USB-Aを1ポートそなえるCIOの「LilNob Share」です。

プラグはもちろん格納式。他の機器と干渉しないので安心して持ち歩けます。

ポートは一般的な一列配置。PD対応USB-Cを3つ(上2つは最大65W出力)と、最大30出力のUSB-Aの計4ポートを搭載しています。

最大の特徴は、驚きのコンパクト設計。4ポート出力ながら、50 x 51 x 30mmの手のひらサイズに収まっています。4ポートタイプのUSB急速充電器としては世界最小サイズ

MacBook Proの61W純正アダプタと比較すると、そのサイズ差は一目瞭然ですね。

前モデルのCIO LilNob 65W Chargerと比べても、ポートを一つ増設しているのにほとんどサイズ差はありません。

長方形だったLilNob 65W Chargerに対して、正方形のLilNob Share。奥行きがない分、コンセントに挿した際に安定するのもうれしいポイント。

USB-C単ポート接続なら最大65W出力なので、13インチMacBook Proをはじめ、USB-C対応のほぼ全てのノートPCが急速充電できます。

実際に、13インチMacBook Pro充電時のワット数(電流 x 電圧)を測定してみました。

約56Wでているので最高値に迫る数値で急速充電ができています。残量30%の状態から給電を開始し、約1時間20分で満充電できました。

USB-Cポートを2つ使用する場合それぞれ45W + 20W出力となり、ノートPC+タブレット、ノートPC+スマホなどの組み合わせで高速充電が可能です。45WでればMacBook Proの充電も問題なしですね。

USB-C 1にiPad、USB-C 2にiPhone 12 Pro、USB-C 3にウォークマン、USB-AにKindleを接続したところ、問題なく同時充電できました。これだけコンパクトサイズで4機器の同時充電に耐えてしまうのはスゴイ…!

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CIO
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CIO SMARTCOBY 20000|モバイルバッテリー

CIO SMARTCOBY 20000は、3ポート搭載の60W対応20000mAhモバイルバッテリーです。

20,000mAhバッテリーの容量目安は、MacBook約1回、iPad Pro約2.5回、iPhone 11 Pro約5回分

3つの出力ポートの内訳は、最大60WのPD対応USB-C最大18WのQC3.0対応USB-A×2となっています。

バッテリー自体を充電する際は、最大60W入力のPD対応USB-C、もしくは最大18W入力のMicro USBから行います。

側面には本体のバッテリー残量を示すインジケーターを備えており、反対側の電源ボタンを押すことでパーセンテージで確認できます。

特筆すべきは、そのコンパクト設計
サイズ約130 x 66 x 25mmと、20,000mAhクラスながらギリギリ手の中に収まります。

軽量性にも富んでおり、重さは実測353g。
ちなみに20,000mAhクラスの平均重量は約400gなので、最軽量の部類に入ります。

実際に、MacBook Pro 13インチ充電時のワット数(電流 x 電圧)を測定してみました。

約58Wでており、最大値の60Wに迫る数値で急速充電ができています。

tao

残量30%の状態から給電を開始し、約70分で満充電できました!

バッテリーとデバイスを並行して充電できるパススルー充電にも対応しているので、コンセントが一つしかない環境でもダブル充電できて大変便利。

20000mAhモバイルバッテリーとして世界最小サイズを更新しつつ、本体・デバイスともに高速充電できるCIO SMARTCOBY 20000

僕のように常に複数台のデジタル機器を持ち歩く人には、必携レベルでおすすめしたいプロダクトです!

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cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USB|ケーブル

続いて、ガジェット製品を持ち歩く上で欠かせない充電ケーブル。

使用頻度の高い両端USB-Cケーブルとは別に、サブケーブルとしてLightningmicro USBがセットになった1台2役の2in1ケーブルを持ち歩いています。

中でも、巻き取りタイプのcheero 2in1 Cable with Lightning & microはコンパクトで携帯しやすいんですよね。

使用時は、両端を引っ張るだけで好きな長さに調整して使用できます。

長さも、70cmまで伸びるので汎用性はかなり高いです。

これ一つ持っておけば、iPhone、iPad、ワイヤレスイヤホン、モバイルバッテリーと充電に困ることはないので、USB-Cケーブルとセットで持っておくと重宝しますよ!

tao

急速充電はもちろん、データ転送にも対応しています!

ユウボク東京 デイズポーチ|ガジェットケース

デイズポーチ」は、充電器、モバイルバッテリー、ケーブルなど電子機器をまとめて収納できる縦置きタイプのガジェットポーチです。

ポリエステル繊維で手馴染みが良く、ツートンカラーのカジュアルな見た目も所有欲を高めてくれるデイズポーチ。

開閉ジップは、ガジェットポーチには珍しい止水加工が施されています。

ファスナーは大きくて柔らかく、開閉時に指を痛めないのがうれしいポイントです。

サイズは縦17㎝×横19㎝×厚み8.5㎝とコンパクトですが、ポケットを9つ備えており収納力は申し分ありません。

tao

仕切りがたくさんあって整理しやすい!

重量はわずか164g。ポリエステル素材ということもあり、作りがしっかりしている割に軽量に仕上がっています。

特筆すべきは、開閉部分の一工夫。淵に形をキープするためのフレームが入っており、がま口のようにガバッと大きく開く仕様になっています。

tao

この状態でキープできるから視認性も抜群!

実際に使用してみると、がま口のように大きく開く仕様がとにかく便利です。パッと中身全体を確認できるので、スムーズに物の出し入れができます。

縦置きで独立する恩恵も大きく、省スペースでも出しっ放しにしながらびのび作業に打ち込めるので、ガジェットポーチをデイズポーチに変えてから大袈裟でなく作業効率が上がりました。

tao

まさに機能性を追求された逸品…!

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MOFT|PCスタンド

ノートPCで長時間作業する際に重宝するのが、タイピングしやすい傾斜を自然に作れる「PCスタンド」。

中でもおすすめなのが、超薄型設計でありながら耐久力抜群の「MOFT(モフト)」です。

ガラス繊維とポリウレタンで作られたボディは、厚さ3mmとは思えないほど頑丈。本体重量は88gと軽量でありながら、耐荷重8kgあります。

そんなMOFTは、15°・25°の2段階で角度を調整することができます。

傾斜15°


傾斜20°

一見大差ないように見えますが、実際にタイピングしてみると10°の差で使い心地が結構変わるんですよね。僕は、より角度をつけた方が背筋が伸びるので25°で使っています。

ラバー素材の背面には、ポリウレタンが使われています。

しっかりグリップが効くので、タイピング中にガタつきやズレを感じないのがとにかく快適!

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MOFT
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GeChic On-Lap 1306H|モバイルモニター

GeChic On-Lap 1306Hは、USB-C1本でMacBookと出力・給電ができる13インチモバイルモニターです。

背面、ベゼルともにプラスチック素材ではありますが、塗装が上質なのでアルミっぽい質感となっています。

特筆すべきは、この薄さ。
モニター本体は9mm 、保護カバーをとりつけても15.4mmとこの上なく薄型設計です。

右側面には、電源ボタン、OSDメニューの戻るボタン、OSDメニューの呼び出し・選択ボタン、音量上下ボタンを備えています。

左側面には、電源供給と映像出力を兼ねるUSB Type-C、Micro HDMIを備えています。ポート間のスペースに余裕があるので、Micro端子ではなくフルサイズのHDMIが挿せると尚よかったかも…?

使用する際は、同梱のスタンド一体型カバーを取り付けます。

スタンドはマグネット式なので、自分好みの高さに細かく調整することができます。開封時は磁力がやや弱い感じがしましたが、使用時にスタンドがズレたり倒れるようなことはありませんでした。

カバーをつけた状態の重さは、930g。
MacBookは約1,3㎏なので、400gほど軽量ということになります。

パネルは、IPSで解像度1920×1080の60Hzなので、13インチモニタとしては最上クラスの高画質を実現。ただ、ノングレア仕様ではないので少し反射があります。

MacBookとOn-Lap 1306Hを接続し、デュアルディスプレイにしてみました。

このように、「一つのモニターで書き物をしつつ、もう一方のモニターで調べ物をする」といった使い分けができるので、非常に生産性が上がります。

シングルモニターのときのように、タブを切り替えたり、ウィンドウを小さくしながら作業をする必要もありません。

USB-Cケーブル1本で映像出力・給電ができるので、配線がごちゃごちゃしない点も◎

1920 x1080のIPS液晶は、ノートPC本体をも上回る解像度で、動画やゲームも高画質で楽しめます。カーソルも気持ち良いくらいヌルヌル動きます!

MacBookとの出力・給電がUSB-C1本ででき、かつグラフィックも申し分無しのGeChic On-Lap 1306H。MacBook Pro/Air用のデュアルディスプレイとして穴のない製品に仕上がっています。

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GeChic Corporation
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SONY WH-1000XM4|ノイズキャンセリングヘッドホン

SONY WH-1000XM4」は、アクティブノイズキャンセリング対応のBluetoothヘッドホンです。

極上の音質、装着感はさることながら、強度の高いノイズキャンセリング性能が最大の魅力。

従来のノイズキャンセリングは、比較的低いノイズ(電車、飛行機などの騒音)をかき消す用途が主でした。

ですが本製品は、音域問わず外音を完全にシャットアウトしてくれます。人の会話はもちろん、自分が発する声さえ全く聞こえないレベルの強度です。

それでいて、ノイズキャンセリング特有の圧迫感がほとんど無いので、環境音を遮断したい作業時は音を鳴らさずにノイズキャンセリング機器として活用しています。

一時的に外音を取り込みたい際は、右ハウジングに軽く触れて「クイックアテンションモード」を作動させることで、瞬間的に音量を下げられます。

4万円台とヘッドホンとしては決して安くありませんが、作業中の使用頻度が多い僕としては、この2つの機能だけでも購入した甲斐がありました。

tao

外音をシャットアウトすることでどんな環境でも作業に打ち込める!

加えて、2台のデバイスとの同時接続が可能なSONY WH-1000XM4

専用アプリから「2台の機器と同時に接続」をオンに設定すると、2つの機器をマルチ接続することができます。

僕は、iPhoneと仕事用のMacBookを常に同時接続しています。

スマホで音楽を聴いた後に、PCでオンラインミーティングをする際もそのままハンズフリーで自動切り替えされるので、1日中ヘッドホン付けっ放しなんてこともしばしば。

tao

2台同時接続の便利さに慣れてしまうと、もう従来機には戻れない…

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ソニー(SONY)
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ユウボク東京 ピークラッチ|PCケース

ノートPCを外に持ち出す上で欠かせないノートPCケース

現在僕が愛用しているのが、PCスタンド機能を兼ねるユウボク東京 ピークラッチ」です。

ポリエステル繊維で手なじみが良く、堅牢性けんろうせいも申し分なしのピークラッチ。

ファスナーは大きくて柔らかく、開閉時に指を痛めないのがうれしいポイントです。

tao

ジッパーの滑りもなめらかでスムーズに開閉できます!

前面、背面ともにポケットを備えており、前面ポケットはジッパー付きなのでケーブル、USB-Cハブなどの周辺機器を収納できます。

重量は実測348g。ポリエステル素材ということもあり、作りがしっかりしている割に軽量に仕上がっています。

PC収納ケースとして優秀なピークラッチですが、PCスタンドとしても使えるのが最大の特徴です。

PCスタンドへの切り替えはとても簡単。

まず、左右のファスナーをロゴ部分の位置に合わせます。

土台となるケース表面を山折りにし、マジックテープにくっつけます。

これでPCスタンドに変形しました。あとはストッパーに合わせてパソコンを載せて、好みの角度に調整してください。

このスタンド機能がとにかく快適。
PC本体に貼り付けるタイプのスタンドとは違い、ケースの厚み分(3㎝くらい)全体の高さが底上げされます。

ディスプレイの高さがより目線に近くなり、長時間のデスクワーク時の首、肩こりが軽減されました。

PCがグラつくこともなく快適なので、自宅での作業時も常にピークラッチを敷いていますw

tao

タイピング時の安定感も抜群!

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Incase CITY COLLECTION BACKPACK|PCリュック

CITY COLLECTION BACKPACK」は、Apple公認のバックメーカーincaseインケースのPCバックパックです。

保護クッション、裏起毛の採用により、ノートPCをスリーブ無しで収納できるのが最大の特徴。

公式では「15インチPCの収納を想定」と記載されていますが、16インチMacBook Proも裸の状態であれば収納できます。

20ℓと大容量ながら、日常用途でも使いやすいスマートなデザインに仕上がっています。

正面右側には、「INCASE」のブランドロゴが控えめにあしらわれています。

表面の素材は、丈夫で軽量な300デニールEcoyaポリエステル。なめらかで手馴染みが良く気に入っているポイントです。

背面には、クッション性の厚手パットが敷かれており、背負った際の背中への負荷を軽減してくれます。

tao

通気性もよく、夏場でも蒸れにくく快適◎

 

厚手で大きなショルダーは、内側にメッシュ素材のパッドが施されています。

バッグ内にパンパンに荷物をつめて長時間歩いても、肩と腰が疲れにくいのはおそらくこの肉厚ショルダーのおかげ。

tao

背面クッションと相まって、背負心地が抜群に良い!

Incase CITY COLLECTION BACKPACKのもう一つの魅力は、底面の作りが丈夫な点です。

底がペラペラな製品が多い中、本製品は底面がかなり厚手で広いのが特徴的。

丈夫な500デニール混合織ポリエステル素材が採用されており、バッグを床に置く際に中に衝撃が伝わりにくい設計になっています。

tao

底面が頑丈で広いからバッグ単体で独立します!

ファスナーはダブルジップなので、左右どちらからでも開閉できます。

ジップが少し湾曲していて摘みやすいのも地味にうれしいポイント。ジッパーの滑りも滑らかで、スムーズに開閉できます。

上部にはストラップがついているので、ペットボトルホルダーなどのアクセサリを付けることもできます。

僕はこの部分に「Clipa」をつけています。
カフェ作業時や、バッグを床に直置きしたくない際に、このようにデスクに引っ掛けられるので重宝しています。

ノートPCの収納を想定し設計された、大容量かつ強度の高いバックパック「Incase CITY COLLECTION BACKPACK」。

360度クッションの衝撃吸収により、ノートPCやガジェットを裸で収納できるとあって、ガジェッター至高のバックパックに仕上がっています。

tao

PCを持ち歩くワーカーには全力でおすすめできるバックパックです!

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Incase(インケース)
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仕事効率化のためのおすすめビジネスガジェット:まとめ

今回は、仕事効率化のためのビジネスガジェットおすすめ9選!【2020年版】についてご紹介しました。

たった一つのアイテムで作業効率が爆上がりすることもあるので、少しでも気になったモノはぜひ取り入れてみてください。

今後も、仕事に役立つ便利なビジネスガジェットを見つけ次第、本記事にて追加していきます!

今回は以上です。どうも、わたや(@taoblog10)でした。

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この記事を書いた人

Tao Wataya Tao Wataya ガジェットライター

大阪在住29歳Webディレクター。テレワーク歴6年。暮らしがちょっと快適になるモノ・コト、生産性を高めるガジェットの使い方などを紹介するブログ「ロピログ」を運営してます。

Yahoo! JAPANクリエイターズプログラムにてガジェットレビュー担当中。

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